ライオンズクラブ国際協会336-C地区 6R 3Z|廿日市ライオンズクラブ

■TOPICS
●8月11日(祝・木)
第962回 会員スピーチ例会
19:00~
各自接続端末のZOOMにて
開催いたします。
●8月25日(木)
第963回 オークション例会
19:00~
廿日市商工保健会館 4F
特別会議室にて開催いたします。
■所在地 〒738-0015
広島県廿日市市本町5-1
TEL:0829-20-0027
FAX:0829-20-0028

アクティビティ
●第905回例会 選挙会例会・ゲストスピーチ
 2020.3.26(木) 於;カフェプラザ
今回もコロナウイルス対策として短時間で縮小した例会としました。 4月に当クラブの大切な事業である献血例会があるため、それに先立って広島県赤十字血液センター事業推進部献血推進課推進二課長 宇佐川洋平様にお話しをいただきました。
この時期比較的血液が不足しがちらしいのですが、今年はコロナウイルスの影響で献血バスの運行や献血者数が減少し心配な状況が続いているとのことです。 技術の進歩で薬を服用していても献血ができるケースも増えています。
献血者が減っても血液を必要とする方は減ることはない、むしろ増える傾向にありますので、私達ライオンズもなんとか協力できたらと考えております。
●第904回例会 指名会例会
 2020.3.19(木) 於;カフェプラザ
コロナウイルス対策として、3月12日の例会は19日に延期し、短時間で必要なことだけを決議するための例会としました。来期の体制をそろそろ固めて事業計画を立てる必要があるため、指名会として、必要なことだけを話し合い、恒例の食事もなしにするという異例の方法で開催しました。
事業の都合で来期不在となる会員が若干増えること、転勤などで交代する会員もいることなども加味し、新しい視点で事業の見直しができたら、ということで新体制が提案されました。
報告事項の中で、医師であるL大久保からコロナウイルスに関する基礎知識と現状についての話もあり、感染力が強いこと、重症になるケースもあること、 知らない間に感染を広げてしまうこともあることなど注意すべきことが多いことも知りました。なかなか明るい話題がない中ですが、私達ライオンズもこんな時だからこそ社会奉仕の気持ちを忘れないようにできる限り事業を継続していきたいと思います。
●第901回 会員スピーチ例会「気をつけたい中高年の眼の病気について」
   2020.1.23(木)
アイバンク活動にも力を入れているライオンズクラブ。
そのため、まずは眼の病気についての知識を深め、私たち自身が眼の病気予防にも努めるよう、L石田(尚)に「気をつけたい中高年の眼の病気」についてのスピーチをしていただきました。
眼の病気にはたくさんの種類があり、それぞれに発症原因・症状・治療方法等があることを、たくさんの分かりやすい資料を元に説明していただき、会員一同、しっかりと理解が深まりました。
加齢により眼の病気になるものも多くあり、遅かれ早かれと覚悟がいることかもしれませんが、手遅れにならないよう、定期的な検査による早期発見と早めの治療を心掛けることが大切であることを学びました。
また、生活の中で気をつけるポイントを3点教わりました。
(自分でできる眼にいい生活習慣)
 1.禁煙
 2.太陽光を避ける
 3.バランスの良い食事
 まずは、これらの生活習慣を身に付けることから取り組んでいきましょう。
本日のL田原会長のあいさつで「幸運の女神を取る秘策」についてご紹介されました。
メンターを持つ、コツコツ努力するなど、人から素直に学んだり、自分自身で成長したりすることが、結果的に幸運をつかめることなのかなと、自分自身は受け止めました。
本日のL石田(尚)のスピーチで学んだことを、しっかりと受け止め、できることからコツコツと取り組んで、眼の病気の予防に努めていきましょう。
●新年祈願祭・第900回新年例会
   2020.1.9(木)   於:速谷神社・メルパルク広島
新元号「令和」になって初めての新年祈願祭を、例年通り速谷神社で行いました。日の出前の薄暗い中、拝殿に響き渡る祝詞の声に、今年も良き一年になりますようにと身が引き締まる想いがしました。今年の干支は子(ねずみ)。チューチュー動き回る子(ねずみ)の年は、社会も家内も繁栄につながると言われており、廿日市ライオンズクラブも益々盛り上がって行きましょうと、名誉宮司L櫻井からありがたきお言葉をいただきました。
そして、夜はメルパルク広島において、第900回の新年例会。L田原会長の挨拶でスタート。いつもながら、シンプルかつ思いのこもった挨拶にうなずかされます。 「笑いあり、涙ありの廿日市ライオンズクラブ」
まさにその通りで、笑いも涙もない渇いたクラブでは、活動することのみを目的としているようで、本当の意味での社会貢献・奉仕活動につながらない。そんな風に思いました。ライオンズクラブ会員自身が笑顔あふれる活動を展開することはもとより、活動で触れ合う人々が心から笑ったり、感動して涙を流したり、活動で出会った方々が共に一体感を感じることができる活動になればと、改めて振り返ることが出来ました。
例会の後は、お馴染みのL橋本による清興「新春祝い唄」で懇親会のスタート。L廣藤の司会により、楽しい懇親会になりました。ビンゴゲームで盛り上がった後、「傘寿」「還暦」「年男」等をみんなでお祝い。そして、今年度の最も大きな変革になったと感じておりますL角田のテールツイスターアワー。毎回毎回ほんとにお疲れさまです。
今年も、明るく楽しく、笑いあり涙ありの廿日市ライオンズクラブは、地域の皆さまに喜ばれる社会貢献活動・奉仕活動に精一杯取り組んでまいります!
●第899回例会      2019年12月19日(木) カフェプラザ
今年最後の例会は、L沢谷による会員スピーチ「外国人労働者を取り巻く環境」でした。
最近よく報道される外国人労働者について、制度の基礎知識、外国人労働者が増えている理由などについて話をしました。
外国人労働者をすでに雇用している会員もいれば雇用を考えている会員もいるようで、熱心に聞き、質問をする会員もいました。
外国人労働者を考えることは日本の社会をどうするかを考えることです。
私たちライオンズの会員も活動をとおして、誰もが暮らしやすい地域づくりをすること、文化の違いを楽しみながら外国人労働者を受け入れる雰囲気をつくることが必要だと感じました。
●第898回 国際交流例会     2019年12月5日  カフェプラザ
毎年恒例となりました山陽女学園高等部の留学生の皆さんをお迎えしての国際交流例会を開催しました。
今年は、タイのミンさん、ドイツのアンヌマリーさん、台湾のアンさんの三人の留学生と英語科の難波先生がゲストとしてご出席くださいました。
ゲストの自己紹介の後は、難波先生のギターに合わせて留学生が山陽女学園の校歌などを披露し、大変盛り上がりました。
例年、クラブ会員も何か披露をしているのですが今年は趣向を変えて、「もっと留学生の国について知りたいね」ということで、国旗や国の豆知識などをL沢谷が調査し、それについてコメントをいただく、という形で留学生のみなさんにインタビューを行いました。
知っているようで知らなかったこと学ぶことができ、また、留学生の日本語力と高い学力にふれ、出席会員一同とても楽しませていただくことができました。
日本での留学が一層充実したものとなるためには、学校や地域での環境づくりが欠かせません。それこそ私たちライオンズの使命だと感じた例会でした。
●第897回会員スピーチ例会     2019.11.28(木)
 「セブンイレブン四方山話」ということで、会員スピーチとしてセブンイレブンのオーナーであるL山本繁生が最近巷を騒がせている(?)セブンイレブンを取り巻く環境についてスピーチを行いました。
報道ではいろいろと言われていますが、内情は私たち一般人が知っていることとは全く違う部分や誤解もあるようです。
また、商売について大切なことや売上とお客の意識のつながりについても興味深い話が聞けました。当たり前のように利用しているセブンイレブンですが、オーナーさんの思いや報道されていることの裏側にも思いを巡らせていこうと思える、面白いスピーチでした。L山本、お疲れ様でした!
●「VOICE2019」          2019.11.3(日)
 第896回ボイススピーチ例会     2019.11.14(木)
 2019年11月3日(日)、ウッドワンさくらぴあ小ホールにおいて 「VOICE2019」が開催され、中学生の部審査員として参加してまいりました。
今年の発表課題は「その時、心が動いた」。小学生17名、中学生11名がそれぞれに題名をつけて独自の視点から、心が動いたことについて熱弁を奮いました。
ほとんどの生徒さんが原稿を完全に記憶し、壇上に立った生徒たちをみると堂々とした態度で大きな声で発表し、時には身振り手振りで表現し一生懸命語ってくれました。
最後の講評の中で、審査委員長が毎年レベルは上がっているが特に今年の発表会はレベルが高いと言われた中、どの発表についても甲乙つけがたい内容で審査する難しさを痛感いたしました。
また、11月14日(木)の第896回例会で、小学生の部から津島 懼成さん(原小学校)、中学生の部から槇本 羽希さん(大野東中学校)をお招きし、津島さんは「転校」について、転校し最初は孤独でしたが、お友達との出会いそこから大きく変わったことについて語られ、出会いがとても大事なことに気付かさせてくれました。槇本さんは「交換日記」という題名で、ある日仏壇の前に座った時、小さい頃お母さんと交換日記をしていた頃の日記が見つかり、当時聞けなかったお母さんからの温かい言葉のやり取りを綴っていて、聞いている私たちも涙が溢れ、改めて交換日記の良さを感じました。
今回2人からの発表は、表現力や内容の素晴らしさに感動しました。限られた時間の中での発表でしたが、素晴らしい例会になったのではないかと思っております。
来年も多くの素晴らしいスピーチが聞けることを楽しみにしております。
●第895回「廿日市漁民の森づくり」例会    2019.10.19(土)
 第895回例会は恒例の「廿日市漁民の森づくり例会」として、廿日市市栗栖にて植林をしました。宮城の漁師さんたちの「豊かな海を守るためには山の環境を保全しなければならない」という活動が始まりで「廿日市漁民の森づくり」は、廿日市地御前漁港の牡蠣の養殖に関わる方がこの考え方に賛同して始められたものと聞いています。
当クラブも毎年参加している非常に大切な行事です。
心配していた雨も上がり、無事、山紅葉(ヤマモミジ)と和紙の原料になる楮(コウゾ)の苗を植えることができました。
山の急斜面で若干厳しい思いをした会員もいましたが(笑)地元の子ども達が楽しそうに作業をしているのに刺激され「この子ども達のために」という気持ちで苗を植えました。
その後今年は、岩倉ロッジにて開催されているグランピングフェスにお邪魔しました。このイベントも、地元の若い方の熱意で実現した、地域を盛り上げるためのイベントで、このような素晴らしい地域のお手伝いができることに幸せを感じました。「森の音楽会」ステージでは当クラブ会員のL熊丸が自らのバンドを率いて音楽を披露し、大変な盛り上がりとなっていました。
(さすが、うちのクラブは才能豊か~(笑)(笑))
数年後、数十年後に、この木が豊かな森と海をつくり、その時代の人々が素晴らしい環境の中に生きられることを願いながら、私たちも一つ一つの活動を積み重ねていけたらと思います。
●第894回家族例会     2019.10.6(日) 於;周防大島
 第894回例会は家族例会として、周防大島にてみかん狩りを楽しむ会を催しました。
クラブが活動を継続できているのも、家族の理解があってのことです。
その感謝の気持ちを表すためにも、幅広い世代が楽しめる企画を行うのが恒例の家族例会です。
絶好の行楽日和の中、子どもたちも含め、一同バスで周防大島へ向かいました。
山の斜面にある岸田みかん園さんでは、まだ青いものが多い中、早く実る品種の木もたくさんあり、美味しいみかんをいただくことができました。 大人たちも子どものようにはしゃいでいました(笑)
みかん園のオーナーさんが、昨年船が衝突して橋が壊れたときの苦労されたお話を聞かせてくださいました。
昨今の災害の被害とも合わせ、私たちライオンズの活動も、身近で困っている人に迅速に支援をできるような体制をつくっておく必要があるように感じました。
楽しむ目的の例会ではありましたが、貴重なお話も聞かせていただけ、活動について考えるきっかけをいただけたことにも感謝です。
みかん狩りのあとは、サンシャインサザンセトで、地元大島ののシーフードを堪能しました。また、子どもたちは真っ白な砂と真っ青な海のビーチを走り回って楽しんでいました。
帰りには道の駅サザンセトとうわにて、島の名産品を買ったり、さらにグルメを楽しんだりと、思い思いに家族とともに楽しんだ一日となりました。
内容の濃いツアーで家族孝行もでき、これからさらに充実した活動ができるようにリフレッシュできた例会となりました!
●盲導犬普及推進の為の本通りパレード  2019.10.5(土)於;広島市本通り
 在広クラブが毎年開催されている盲動犬普及推進の為の本通りパレードに会長・幹事が参加されました。
本通りアーケードを横断幕を先頭に広島吹奏楽団の楽しい演奏に合わせて各クラブ会員はチラシを配りながら30分かけての賑やかなパレードとなりました。
当日は、広島ハーネスの会からの数頭の盲導犬とそのユーザーの方々、ボランティアの方々にもご参加をいただき、多くの広島県民の皆さまに盲導犬の必要性とライオンズクラブの奉仕活動をアピールできました。
ご参加された皆さま、大変お疲れ様でした。
●第893回 平和ポスターコンテスト表彰式例会
  2019.9.26(木) 於:廿日市市商工保健会館 1Fロビー
 廿日市ライオンズクラブ主催の第6回中学生平和ポスターコンテストの表彰式を執り行いました。 前回の例会(第892回)において、廿日市ライオンズクラブ会員による厳選なる選考により決定した優秀作品の表彰です。応募総数481点の中から優秀作品12点を表彰させていただきました。
テーマは「平和の道のり」受賞者は以下の通りです
 「会 長 賞」廿日市中 1年  藤岡 和花 さん
 「委員長賞」野坂中  1年  堀岡 菜摘 さん
 「ポスターコンテスト・エントリー賞」 四季が丘中1年 西本 そら さん
 「特別賞」 廿日市中 1年  新舛 結衣 さん
       七尾中  1年  白水 沙奈 さん
               辻 華和子 さん
       阿品台中 1年  岡村 春花 さん
       野坂中  1年  森広 竜聖 さん
       四季が丘中1年  柳川 小羽 さん
       佐伯中  1年  龍野 愛奈 さん
               西田 美月 さん
       宮島中  1年  田部 陽斗 さん
 若き世代の平和に対する素直でまっすぐなメッセージを受け止めることができ、改めて平和について考える良き機会になりました。
L田原会長の挨拶の中で、スウェーデンの16歳少女グレタさんの地球温暖化対策に向けて発せられた強いメッセージのことを引き合いに出された。私もこのメッセージには衝撃を受けたし、自分自身これまで何をしてきたんだろうと自戒の念にかられています。
「グレーなんて存在しない。やるか,やらないかだ。」
 グレタさんのこのメッセージと、今回の平和ポスターに込められた中学生たちの想いが重なり、武者震いがしました。
 我々大人たちは,若き世代の未来のために何をしてあげられるか,いや何をするべきかをしっかりと考えて,実際に行動に移しましょう。
なお、この素晴らしき体験をさせていただいた例会になりました。
 今回、ご協力をいただきました、生徒さん、学校関係者、保護者の方々に厚く御礼申し上げます。
●第892回 平和ポスター選考会例会  2019.9.12(木)
 今年も第六回中学生平和ポスターコンテスト選考会を行いました。
2019年度のテーマは「平和の道のり」
ご応募いただいたのは、廿日市、七尾、阿品台、野坂、四季が丘、佐伯、宮島(順不同)の7中学の生徒さん。総数481枚ものポスターのご応募をいただきました!
それぞれ中学生らしく純粋で素直な気持ちが伝わる作品ばかりで、とても心が癒されました。
ライオンズメンバーによる厳選なる選考を行い、「会長賞」「委員長賞」「国際平和ポスターコンテスト・エントリー賞」の3作品を選考させていただき、「特別賞」として9作品を選びました。
これらの112作品については、以下の通り展示をさせていただきます。
  9月20日(金)~9月24日(火) 廿日市市役所 1Fロビー
  9月26日(木)廿日市市商工保健会館 1Fロビー 16:30~
また、表彰式を9月26日(木)18時から、廿日市商工保健会館1Fロビーで執り行います。
ぜひご観覧いただき,ポスターに込められた中学生たちの想いを感じ取るとともに、平和について考えるきっかけにしていただければ幸いです。
●第889回 会員スピーチ例会「糖尿病について」 
 2019.7.25(木) 於:カフェプラザ
 今年度より「糖尿病予防啓発」の活動についても力を入れていくこととなり、まずは「糖尿病」について知ろうということで、L大久保に「糖尿病」についてのスピーチをしていただきました。
糖尿病のメカニズム、発症する原因、症状、予防方法や治療方法等々、多くの事をとても分かりやすく説明していただき、会員一同、しっかりと理解が深まりました。
特に強調された食事療法については、なぜそうする必要があるのかの理屈を説明いただき、改善するポイントも取り組みやすいことのように感じました。
(食事改善のポイント)
 1.1日3回の食事は規則正しくとる
 2.食事の量は腹八分目に
 3.ゆっくり、よく噛んで食べる
 4.多くの食品をバランスよくとる
まずは、これらの食事改善のポイントから取り組んでいきませんか?
田原会長の挨拶の中で引用されたABC(A:あたりまえのことを、B:バカにせず、C:ちゃんとする)を肝に銘じ、出来ることからコツコツと愚直に取り組んで、糖尿病の予防に努めていきましょう。
●薬物乱用防止啓発チラシ配布活動
 2019.7.12(金) 市内3中学校正門
 夏休み前の梅雨の最中、薬物乱用防止啓発チラシの配布活動を行いました。
週間天気予報では、雨模様の予報でしたが、廿日市ライオンズクラブ会員の奉仕精神の強さのおかげで、天気予報は覆り、全く雨は降らず、梅雨特有の蒸し暑さもなく、絶好のチラシ配布日和に恵まれました。
廿日市中、七尾中、四季が丘中の市内3箇所の中学校の正門に立ち、登校してくる生徒たち一人ひとりに「チラシ読んでみてね」「薬物に手を出しちゃだめだよ」「勉強頑張ってね」などと、明るい挨拶で声掛けしながら、丁寧にチラシを手渡しました。チラシを受け取ってくれた素直な青少年たちの未来が、清く明るく美しくありますようにと願いを込めて!
●第888回 会長方針例会  2019.7.11(木) 於:カフェプラザ
 さあ、新生田原丸出航です!
会長スローガン「心ひとつに 明るく 楽しく We serve!」
とてもシンプルで分かりやすくストレートに想いが伝わってくるスローガンです。
このスローガンに込められたL田原会長の想いを熱く語られ、例会参加メンバーの心をひとつにまとめ、文字通り明るく楽しく田原丸は出航いたしました。
図ったように「888回」という末広がりで縁起の良い数字が並ぶ例会でスタートを切った田原丸は、まさしく見通しの良い航海となることでしょう。
廿日市ライオンズクラブ会員は、心をひとつに奉仕の精神で、明るく楽しい活動を繰り広げていきます!
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